エントランス靴置き場の ”フタ” 製作

新型ウィルスも勿論、怖いですけど
私にとっての2月~4月までは
花粉との戦いです(笑)

今回は、小ネタですが
エントランスの靴置き場って
底冷えの要因だったり、子供が落下すると
怪我するような高さなので、前から
必要に応じてフタをしたいと思っていました。
靴置き場、開口は、60cm×40cm程度なのですが
一枚ものの板では、収納時邪魔になるので
横方向に丁番で2分割できるよう作製しました。

移動中でも設置する時もあるため
開口部に、ゴムクッションを貼り
板側には、端部にクッションを貼っています。

設置するとこんな感じです。
板には、水性ステインを塗りました。


畳むと20cm×60cmになります。
移動中でも振動によるビビリ音も特に
ないと思います。

“エントランス靴置き場の ”フタ” 製作” への2件の返信

    1. 靴置き場の構造は、FRP形成なんですが
      外部とはそのFRPが、むき出しのため
      ロードノイズや、外気をモロに影響受けます。。
      ユーザーで工夫するしかないんですよね(笑)

バナナ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください